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ぴろりんは自由になりました

このブログを読んで下さっている皆様へ ご報告です。

ぴろりんは 25日の朝 5時頃 虹の橋にお引越ししました。

赤ちゃんの時から足をひきずっていたぴろりん。

9才の現在では いろんな病気を抱え、両足 両手もこわばったまま
動かせるのは頭としっぽだけでした。

だから今 ぴろりんは自由に動き回れるようになったんです。


去年の1月、奥ちゃまうちゃぎのちらりんが虹の橋に行ってしまってから、ぴろりんは急激に動けなくなりました。

そして、足どころか手もこわばってしまい、歯根膿瘍(のうよう)、精巣腫瘍(しゅよう)に苦しめられていました。

ここ数週間では 胸水も溜まり 呼吸もかなり苦しかったと思います。

24日からは鼻も口もひらいたままの呼吸でした。



本当は もっと早くちらりんの所へ行かせてあげるべきだったのでしょう。

でもそれを引き止めていたのは 私です。

行ってほしくなかったから、自分の手元から失いたくなかったから。

私の我儘だとわかってはいたのです。


でもぴろりんはそれを受け止めてくれた と私は思っています。


あんな体でよくここまで耐えてくれた、ほんとうにすごい子です、ぴろりんは。

すごい子ぴろりん。

なんてすばらしい子なんでしょう。


でも今は自由です。


飛ぶことも走る事もできる。


きっと戸惑っているでしょうね。


ちらりんと一緒にはしゃぎまわってるかも^^




娘は 寝ていて顔にもふっとした感触があったそうです。

夢か現かわからないけど と言っていました。

それはきっとぴろりんでしょうね。


でも、


私には 何も感じられないのですが、ぴろりんちゃん。

どうして?




23日の記事にコメントくださった うさキックさん、ナースうさぎのあーちゃん、よっちさん、akemiさん、こむぎママさん、今日の記事にてお返事とさせていただきますね。


さてこれからこのブログを どうしようかと考えています。

止めてしまいたくはないのです。

ぴろりんとちらりんの思い出の詰まったブログですもんね。


不定期にでも更新して行こうかと・・・・・。


病院での事、遠隔気功の事、昔のぴろちらの事、書きたいことはいっぱいあります。

もしかしたら ふたりの生まれ変わりがくるかもしれない。

だから 時々は覗いてみてくださいね。


わたしも皆さんのところへ時々お邪魔しますよ。


その時まで ほんの数日先かもしれないし、1ヶ月先かもしれない。

今はまだ悲しい方が先で心が止まったままです。


少しだけ時間をください。

落ち着いたら必ず 日記を更新します。





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うちゃぎ日記 | comments:(71) | trackbacks:(0) | TOP▲

COMMENT

akemiさんへ
1ヶ月って こんなに長かったんですね。
普段ならあっという間に過ぎてしまうのに・・・。
とってもとっても ながーい1ヶ月でした。
運命の出会いって 本当にありますよね。
ぴろとちらがそうでしたから。
あの子たちのおかげで生きてこれたといっても過言ではないと思いますよ。
あの子達の姿が見えない今、つくづく それを感じます。
新しい出会いもきっとある、
そして ぴろとちらとの再会も絶対にある、そう思います。
さて、そろそろ この日記も再開しなければ、ね。
しばらくは 二人の思い出だけを綴っていきます。
私の後ろで あんなこと書いてるよ って二人が覗き込んでいるかもしれませんね^^
ゆーしゃん | 2007-05-28 15:32 [編集]
ぴろちゃんが
虹の橋に行ってしまってから
1ヶ月が過ぎてしまったんですね。
ゆーしゃんさん、大丈夫ですか?
少しは元気になってきましたか?
ゆーしゃんさんが
寂しい顔ばかりしていたら
ぴろちゃんが悲しんじゃいますよ。
新しいうさぎさんを
飼い始める事は
私も大賛成です。
ゆーしゃんさんと
一緒にいたい!って
思ってくれる子に
きっとそのうち出会えますよ。
その時がきたら
迷わずに、連れて帰ってきて
くださいね。
akemi | 2007-05-28 10:32 [編集]
7kobitoさんへ
頑張るという言葉が大嫌いで ずっと口にしないできました。
でも結果的には 信じられないくらいの頑張りをぴろりんは示してくれました。
全身マヒ、膿瘍、ガン、ひきつけ・・・。
あんな体でよくぞここまで・・・これはほんとに奇跡といっても良い位だと思います。
でもねー、ぴろがピョンピョン跳ねてる姿ってほんっとに想像できないんですよ。
だって見たことないんだもの。
出合ったときはすでに足が悪かったから。
怪我だったのか 病気だったのかまるっきりわからなくて 治療もできなくて。
でもそんな暗い雰囲気は全然感じさせない。
不思議な子でしたね、ぴろりんは。
きっと体を変えて また来てくれると信じています。
今はぴろもちらも 姿が見えなくてとても寂しいけど きっときっと二人共 帰って来ると信じています。
ゆーしゃん | 2007-05-25 17:27 [編集]
色々と忙しくしてしまってて
ウサ友さんのHPを見て回る事が殆ど出来ませんでした。
久しぶりに覗いたら・・・
「えッ?!」って絶句。。。
とても悲しい、残念・・・なんて言っていいか。
でも ぴろりんちゃんの頑張りは皆が見てました。
頑張ったね^^ぴろりんちゃん。
ピョンがお月様に居るから、一緒にピョンピョン跳ねてね。
ぴろりんちゃんのご冥福をお祈りいたします。
7kobito | 2007-05-24 14:37 [編集]
まり~んさんへ
そうですね、無理して再開しても続きませんよね。
ちらりんの時とぴろりんの時とでは 悲しみの質が違うんですよ。
ちらりんの時はいっぱい涙が出て いっぱい泣いて・・・。(突然だったので)
ぴろりんの時には涙が少なかったんです。(長患いだったからでしょうね。)
でもそのかわり、気持ちが内へ内へとこもってしまいました。
どうにもしようがない気持ちです。
ペットショップへいってみてはいろんな子を見て 気持ちを慰めています。
連れて帰りたいなと思う子がいたりはするのですが、価格のついていない他の子がいたりすると(もう赤ちゃんではない)その子の行く末も気になってしまう。
ちょっとしたノイローゼですね。
今まだ おなかの中にいて 生まれたら譲っていただくお話があるのですが それまで待てるかしら?
いざとなったら 3兎や4兎の大所帯になってもいいか と思ってはいるんですけどね。
だから 休日の度にペットショップに行くことになりそうです。
ゆーしゃん | 2007-05-22 17:04 [編集]
いちごママさんへ
おひさしぶりです。
お父様といちごちゃん、今ごろは天国でのんびり暮していらっしゃるのでしょうか。
きっといちごちゃんにいっぱいおやつをあげてらっしゃることでしょうね。
天寿をまっとうしようがすまいが 必要とされる命が手の届かないところへ行ってしまうのは 耐えがたい悲しみですよね。
人間の記憶は時間がたてば忘れていくようにはできています。
でも何年も 何10年もかかる場合があると思う。
その間をどうやって過ごせばいいのか・・・。
私の場合は やっぱり同じ様な存在がいてくれることで 随分と気が紛れるのではないかと思います。
ちらりんが虹の橋にいってしまったときには ぴろりんがいてくれた。
でもぴろりんがいってしまってあとには・・・・・。
今は気持ちがどんどん鬱屈してしまっています。
これは とてもやっかいな状態だ と自分でもわかるのですが。
やっぱり小さくて柔らかい命がすぐ側にいてくれないと暮していけそうにないです。
ゆーしゃん | 2007-05-22 16:37 [編集]
きょうは、ここまで子もコメントー!
でもゆーしゃんが先は邪魔するつもりだった?
そしてここにゆーしゃんが更新した?
BlogPetのぴとち | 2007-05-22 16:03 [編集]
エラーと出たので、文が長すぎたのかと思い、2度も投稿してしまいました。
ごめんなさい。
まり~ん | 2007-05-22 09:56 [編集]
ゆーしゃんさんが、日を追う毎に寂しくて辛くなる気持ちは、物凄く分かります。
ゆーしゃんさんがこんなに悲しんでいたら、ぴろりんくんも悲しくって、虹の橋でのんびり出来ないんじゃないかと、頭では分かっていても、大切な者を亡くした悲しみや虚無感はどうしようもないですよね。
無理しないでください。
再開したいって本当に思える時まで、大丈夫ですから、無理して再開する必要なんて無いですよ。
いつまででも、ゆーしゃんさんが元気になるまで、気長に待っていますから。。。
まり~ん | 2007-05-22 08:31 [編集]
ゆーしゃんさんが、日を追う毎に寂しくて辛くなる気持ちは、物凄く分かります。
ゆーしゃんさんがこんなに悲しんでいたら、ぴろりんくんも悲しくって、虹の橋でのんびり出来ないんじゃないかと、頭では分かっていても、大切な者を亡くした悲しみや虚無感はどうしようもないですよね。
ぴろりんくんの声は聞こえませんか?
「僕達はきっと戻っていくから、いつでも見ているから、それまで、僕達の弟か妹と一緒に待っててね」って。。。
無理しないでください。
再開したいって本当に思える時まで、大丈夫ですから、無理して再開する必要なんて無いですよ。
いつまででも、ゆーしゃんさんが元気になるまで、気長に待っていますから。。。
まり~ん | 2007-05-22 08:26 [編集]
ゆーしゃんさん、おひさしぶりです。
ぴろちゃんのこと、残念です。
私事ですが、3月に父の納骨と一周忌を済ませました。70年、生きたんだから大往生だねって、いわれるけど・・・。年齢は関係ないきがする。
家の中から、父の気配が少しずつ消えていく。
やはり、時間が必要だと思います。
ゆっくりで良いと思います。無理をしないでくださいね。
いちごママ | 2007-05-21 15:36 [編集]
ミミラさんへ
日を追うごとに寂しさが増してきます。
そこにいたはずなのに いない・・・これってほんとうに辛い。
なんとかして 存在を確認したい 、そんな毎日です。
日記を更新したい気持ちはあるんですよ。
いつも あしたこそ、あさってこそ って思うんだけど踏みきれない。
今 ペットショップ巡りをしています。
この子は! っていう子はまだみつかっていないけど
夏本番までにはきっと 誰かがうちの子になっているでしょう。
明日 日曜日にはほんとうに更新しようと 思っているのですが・・・・・。
写真を見るのに勇気がいるんですよ。
昔の写真はまだいいんだけど 最近のぴろの写真はまだとても見れません。
ちらりんの時も 半年後、ブログを立ち上げるためにやっと写真を見ることができたんです。
でも 踏み切ってしまえば それが励みになるかも・・・。
ぴろりん、会いに来てほしいです。
ゆーしゃん | 2007-05-19 23:49 [編集]
ゆーしゃんさん、お元気ですか。
ぴろちゃんが虹の橋に移って、もうすぐ1ヶ月なんですね。
うちの先代も二年前の5月に移住しました。
今年は何だかたくさんのうささんが移住されていますね。みんな大好きだったから、悲しいです。
でも、きっと地球にいる私たちが落ち込んでいたら、心配しちゃうでしょうね。
頑張りましょう。
ミミラ | 2007-05-19 14:44 [編集]
ぴろちゃん大好きさんへ
「月のうさぎを偲ぶ会」、行ってみました。
その中にこんな言葉がありますね。
「人の心の中には動物を愛することを経験しないかぎり 目覚めない部分がある。」
これって つくづくそうだと思います。
ただ可愛がるだけでは絶対にわからない部分がありますよね。
なんでそんなことが言えるのってことをいっぱい言われて 煮え繰り返る思いをして・・・。
動物に興味のない人、可愛がるだけの人は 無責任な言葉をたくさんあびせかけてきます。
それで 慰めたつもりなんです。
忘れられるわけないのに、その子に代わる子なんているわけないのに。
今 職場では 人と話しをすることを避けています。
触れられたくないから、無神経な言葉を聞きたくないから。
私もいろんなところを彷徨っています。
シルバーバーチという古代霊が動物の死後について話をしています。
この話が多分 虹の橋のことだと思います。
だから 虹の橋は単なる作り話ではないと信じているのです。
満月の夜、雨が降らなければいいですね^^
ゆーしゃん | 2007-05-16 21:01 [編集]
そうなんです、月に2回満月が見える月の事なんです。
皆さん ご存知かもしれませんが 私もウサギさんを亡くした時 さまよっているうちに
「月のうさぎを偲ぶ会」というところに辿り着きました。
(まわし者ではないですよ!)
そこで ブルームーンを知りまして 2年間待ち望んだ日が 来月なのです。
いろいろな縁を感じながら 毎日月を眺めています。
ママさんも 思い出した時に 覗いてみてくださいね。
ママさんの 復帰を心から待っています。
急がずに 自分のペースで ゆっくりと歩き出してくださいね!
ぴろちゃん大好き | 2007-05-15 23:14 [編集]
きょう、ここへゆーしゃんとここへ邪魔すればよかった?
そしてここへ思い出を報告された!
BlogPetのぴとち | 2007-05-15 15:23 [編集]
ぴろちゃん大好きさんへ
ブルームーン?
ごめんなさい、意味がわからなかったので 調べてみました。
満月が一回分 多く見れるってことでいいのかなぁ?
ぴろちらと同じところに お宅のうさちゃんもいるのですね。
むこうの世界には 動物のお世話をしてくれる人(神様?)がちゃんといるそうですね。
こちらの世界を覗きにきたい子は その神様が連れてきてくれるそうです。
ぴろとちらとは違う子でもいいから お世話したいですね。
一緒に暮せば可愛くなるのはわかっているものね。
そうしながら ぴろとちらが帰ってくるのを待ちます。
想いで語りとして 日記復活を考えていますが、なかなか踏み切れません。
ちらりんの時は半年近くたって やっとブログ作りの為に写真が見れるようになりました。
今も 思い切って書き始めてしまえば かえって気持ちが前向きになるのかな って思うのですが・・・。
待っててくださる方がいるのは ほんとに嬉しいし励みになります。
多分・・・多分 数日中には 書けるのではないかと思っています。
ゆーしゃん | 2007-05-14 18:07 [編集]
ママさん、お元気ですか?
来月はブルームーンの月ですよ。
少し勇気を出して 月を見てみませんか?
きっと ぴろちゃん、ちらちゃんの笑顔が見えますよ。
私も 月ウサちゃんがいますが ようやく心の整理をつけて 今は新しい子を迎えました。
おんなじような子を。。。って思いましたが 自分の勘で 全く違う子をお迎えしました。
新しい子が来ても 前の子と全く違います。
この子がいることで あの子を忘れる事なんてないです、むしろ違いを見て いつまでも忘れません。
満月の夜は 毎月その子を抱いて お姉ちゃんがいるよ!ありがとう!って話しています。
ママさんも いつかまた 幸せを運ぶ素敵なご縁に巡り合える事を いつまでも願っています。
長文でごめんなさい、
ずっと ここでお待ちしていますね。
ぴろちゃん大好き | 2007-05-13 00:28 [編集]
うさキックさんへ
ちらりんの時と比べて 涙の量はとても少ないのです。
でもその代わり、悲しみが内にこもってしまい 鬱症状になっていると思います。
ちらりんの時はそれがあまりにも急だった為、感情が表に出やすかったのでしょう。
とはいえ、1年以上たった今でも ちらりんに話し掛けようとすると 感情がほとばしってしまいそうな気がします。
やはり 何年たとうが悲しい気持ちは 色あせる事はないのだろうと思いますね。
ぴろりんは いくべくしていった、そんな気持ちが涙を押さえているんだろうな。
触れる対象がないということは やはり辛いですね。
あるはずのものが ない・・・。
存在だけでも感じられれば かなり違うんでしょうけどね。
こういう状態だと 精神的にも良くないんだろうなって思うので 二人の生まれ変わりを待ちながら 別の子を育てるのもありかな と思い始めています。
ゆーしゃん | 2007-05-10 22:32 [編集]
お元気ですか?
まだ悲しみは癒えないと思います・・・。
ゆーしゃんさん、身体の調子はどうですか?
無理してませんか?
うさキック | 2007-05-10 09:04 [編集]
たぬこさんへ
お久しぶりですね。
ぴろりんがあちらの世界へいってしまってから 2週間が過ぎました。
何をするにも空ろ~な気分です。
仕事もやる気がでないー。
何かだんだん悪くなっていくような気が・・・。
やっぱり 私の生活にはうちゃぎが必要です。
うちゃぎがいてくれないと 元気がでない。
今考えています。
ぴろとちらが生まれ変わってくるのを 他の子のお世話をしながら待とうかなって。
ぴろとちらに 今ものすごーく 逢いたいです。
ひぎこちゃんは元気ですか?
たぬこさんの体調はいかが?
たまに 更新してあるかなっ て見にいってますー。
ゆーしゃん | 2007-05-09 18:31 [編集]
きょうは、ゆーしゃんはろみたいな引越しすればよかった?
BlogPetのぴとち | 2007-05-08 16:03 [編集]
かなりお久しぶりです。
そしてビックリしました。
ぴろりんはそれでも幸せうさぎだと思います。
たぬこ | 2007-05-08 02:12 [編集]
こまりパパさんへ
ぴろはほんとに頑張りましたよね。
頑張る という言葉が大嫌いで 今までは絶対に使いませんでしたが、今ぴろのことを思うと ほんとに頑張っていたんだ って。
あの小さい体のどこにこのパワーがあったんでしょう。
不思議なうちゃぎ ぴろりん。
全て 私たちのためにこのパワーを使ってくれたんだと思います。
幸せなのは 私たちです。
ぴろとちらに幸せをいっぱいもらいました。
だから ぴろとちらにももっと幸せになって欲しかった・・・。
私は自分が虹の橋に行くまで待てません。
だから絶対に二人にもう一度 私たちのところにきてもらおうと思っています。
不可能でしょうか?
でも想いが強ければ 絶対にかなうと信じています。
だって ぴろりん自身が不思議うさですもんね。
この世の中だって 不思議だらけだもの。
しばらくしたらまたこのブログを覗いてみてくださいね。
しばらくは 思い出だけで綴られたブログになるでしょうけど、その後は もしかしたら新生ぴろちらコンビが復活しているかも^^
ゆーしゃん | 2007-05-03 23:45 [編集]
まつりカカさんへ
病気のうさぎのお世話は 誰にでもできることですよ。
愛していれば何も苦にはならないものです。
ただ こうすれば良かった、ああすれば良かった、という後悔はどうしても拭い切れませんね。
今ぴろりんとちらりんが一緒で 楽しく過ごせていればほんとに嬉しいです。
二人は私たちのために生きてくれました。
私が病気で寝込んでいる時にも いつのまにか側で寄り添ってくれていたんですよ。
普段は結構離れた場所で 二人共いちゃついていたんですけどね。
うさぎって(他の動物もそうだと思うけど)ほんとに ヒトの為に来てくれているんだと思います。
ヒトを助ける為に、幸せにする為に。
だから 私たちもそのお返しをしなければいけないんですよね。
それができないうちに あちらの世界にいってしまわれるのが辛いです。
ぴろとちらに会ってお話したいです。
そして早く帰ってきてねって お願いしたいです。
私たちはまだまだ ぴろとちらを必要としているし、二人にやってあげたいことも山ほどあるんだもの。
今はまだ気が落ち込んでて 何もする気が起きません。
でももう少ししたら ブログを復活させるつもりなので また覗きにきてくださいね。
ゆーしゃん | 2007-05-03 23:21 [編集]
本家さんへ
ほんとによくあれだけ頑張ってくれたと思います。
あの小さな体で。
私たちはほんとに幸せです。
私たちを支えるためにぴろもちらも来てくれたんだと思っています。
ちらは少し早く あちらの世界に行っちゃったけど、それからの1年3ヶ月 ぴろの頑張りには尋常ではないものを感じます。
今は二人で休息の時を過ごしているのでしょう。
夫婦漫才をやりながら、戯れながらね。
ヒトと一緒に生活するのはうさぎにとって 必ずしも良い事だけではないと思います。
だって ヒトの暮らしいに合わせないといけないんですもんね。
でも休息したら すぐに帰って来て欲しいです。
大変なのはわかるけど 私たちには ぴろりんとちらりんが必要です。
あの二人でないとダメなんです。
これからしばらくは 二人の思い出をブログに綴っていきたいと思います。
でも夫婦漫才の写真ネタも 底をついてきてるし、やっぱりホンモノに帰ってきてもらわねば・・・。
おリボン隊のイベントにも 新しい写真で参加したいものね。
ぴろりんは五体満足で、ちらりんはもうちょっと呑気な性格になって 早く帰って来て欲しいな。
ゆーしゃん | 2007-05-03 22:54 [編集]
ナッチと愛ちゃんさんへ
いつもうさキックさんのところでお会いしていますね^^
「WALKING TOUR」 拝見しました。
私たち現世にいるものは 常に前進していなければなりませんよね。
でも あちらの世界にいったものは時間も空間も関係なく ずっと現世を見守ることができるのでしょうね。
いつの日か みんな同じ場所に立って 再び一緒に笑いあうことができる・・・。
すばらしいことですね。
魂は不滅だと私は信じたいと思います。
だから当然 いつの日か必ず会える。
そう信じてはいるのですが・・・それでもやはり姿が見えないのは寂しいものですね。
ぴろりんとちらりんのおうちになっていた食卓の下を覗いては もしかしたら姿が見えるかも  と探してしまいます。
その中に手を伸ばしていたら ツンツンしてくれないかな とか・・・。
むこうの世界からは 私たちのことが見えているんでしょうね。
だったら もうちょっとからんできてくれてもいいと思いませんか?
これはとっても力を要することなのかしらね。
ツンツンしたくても 物理化するのはとっても難しいとか・・・。
もうちょっとたったら またブログを続けたいと思っています。
その時はまた ぜひ見にきてくださいね。
こちらからも お邪魔したいと思います^^
ゆーしゃん | 2007-05-03 22:29 [編集]
遥さんへ
やっぱり 遥さんと同じ東京方面で暮していたかったな。
その方がぴろにふさわしい治療が受けられていたと思う。
こちらの方には ホメオパシーも鍼灸治療もないもの。
あ、でもそうすると ちらりんに会う機会がなかったことになるんだ。
ぴろりんの最愛の奥ちゃまだもんね。
この二人は結ばれるべくして結ばれていたんだもの。
運命って複雑ね。
でもだからこそ 面白い。
この先、ぴろとちらが帰ってきてくれるなら どう縁が働くのか、それも運命だよね。
遥さんちのうさぎさんが通っている病院の先生、動物とお話ができるんですよね。
とっても羨ましい能力だと思います。
どうやったらできるんだろ?
やっぱり才能かなぁ。
世の中には不思議な出来事がいっぱい。
見えないからと否定できないこともいっぱいです。
だから 生まれ変わりも信じていいよね。
遥さんて 語らない言葉の内にいろんな言葉の意味が隠されている方だと思います。
遥さんも ある意味 不思議人間だな^^
ゆーしゃん | 2007-05-03 21:51 [編集]
こむぎママさんへ
みみちゃんも息が苦しかったんだね。
苦しいのは人間だけでいいよね。
何でちっちゃな体の動物さんまで苦しまなければならないんだろう。
うちはハムスターもいっぱい飼ってきたから つくづくそれを考えます。
虹の橋のお話は ほんとうに救われますね。
またそれを裏付けるようなお話を見つけた時には ほんとに嬉しかった。
虹の橋が ただのお話ではないということがわかったんだから。
ぴろにめぐり逢えて 幸せだったのは私たちです。
幸せにしてもらったのは私たちの方なんです。
だからもっともっと お返しをしなければならなかったのに・・・。
こういう時って後悔ばっかりですよね。
こうすればよかった、ああもすればよかった・・・。
でもいろんな方が ぴろのことを大好きだといってくださって、誉めてくださって・・・。
やっぱりぴろは幸せですよね。
体は思うように動かせない人(兎)生だったけどね。
ぴろの気配が感じられないのが寂しいです。
ちらの時にははっきりあったのに ぴろってかなりぼんやりした性格だから こちらが感知しにくいのかなぁ。
でも娘だけに感じられて 私には感じられないなんて ちょっとばかり不公平だと思いませんか?
ゆーしゃん | 2007-05-03 21:25 [編集]
あるちゃんさんへ
ほんとにぴろの頑張りはすごいと思います。
ヒトだったら ここまで頑張れないよね。
本来飛んだり跳ねたりがうちゃぎさんの生活だもんね。
私たちの心の中が ぴろにはわかっていたとしか思えません。
だから頑張ってくれた、驚異的な力で・・・。
ある意味 燃焼しきった生命だったといえるでしょうね。
同時に 私たち家族以外の方たちにも ぴろりんはこんなに愛してもらっていたんだ ということがわかりました。
これからは ぴろりんとちらりんの思い出をひとつ残らず ブログで綴っていきたいと思っています。
しばらくは ぴろの写真を見ることができないでしょう。
ちらの時もそうでしたから。
でも 二人を紹介する為のブログなら少しずつでも 見ることができるのではないかと思っています。
まだ 鬱状態から抜け出すことができていません。
笑う事はあっても ふと見るとぴろの姿がない・・・。
何かで気を紛らわせていないと どんどん暗い方向へ落ちていってしまいます。
1年以上たった ちらりんのこともいまだに姿を探してしまいます。
二人とコンタクトできる力が欲しいですね。
感じるだけでもいいから そんな能力を身につけたいと切実に思うこの頃です。
ゆーしゃん | 2007-05-03 20:49 [編集]
ゆうさんへ
こんにちは。
こちらが気がつかないところで 応援してくださってる方がここにもいらっしゃったのですね。
とっても嬉しいです^^
ゆうさんの住んでらっしゃるところは 多分うちの娘の憧れの場所ではないかと・・・。(桑田さんの大ファンなもので)
東京の近郊に住んでいれば 動物病院でもいろんな治療法がありますよね。
そうすれば ぴろの体ももう少し違ったのではないかな と思います。
ホメオパシー、東洋医学・・・ぴろには こちらの方が体にあっている気がします。
でもほんとにぴろは頑張ってくれました。
信じられないくらいです。
この力をぴろはどうやって手に入れていたのか。
やっぱり不思議うさ ぴろりんです。
一度も会った事のない方達からこんなに 愛のある言葉をいっぱいいただいて ぴろはほんとに幸せです。
この先ブログは 私の中の思い出が尽きない限り 続けていくつもりです。
よろしかったら また覗きにきてくださいね。
生まれ変わって帰ってきたぴろりんとちらりんがお迎えするかもしれません^^
ゆーしゃん | 2007-05-03 20:20 [編集]
きなこんぼいさんへ
虹の橋に行ってみたいですね。
みんなどういう風に暮しているんだろう?
お世話してくれる人(神様?)がちゃんといるそうですね。
あちらの世界は 想念の世界だといいます。
行きたいところへ 瞬時に行ける。
だったら こちらの世界にも帰ってこれますよね。
それを感じる力が希薄な私です。
ちらの時には イメージとしてはっきり認識できたんですが、ぴろの場合はまだです。
ぴろって 不思議なパワーがあったわりには ポヤーっとしてるから ま、いいか なんて思っているのかしら?
ちらがいってしまってから1年3ヶ月、この間はやっぱり 私達のためにあった期間だと思います。
いつもいつも ちらに寄りかかって生きてきたぴろが これだけ頑張ってこの世にとどまっていてくれたんだと思います。
二人は今休息の時を過ごしているのでしょう。
この世は大変なところですものね。
ヒトにとってもうさぎにとってもね。
でも少しお休みしたら また帰って来て欲しいな。
今までは ペットショップへ行ったり、よそのお宅に仔うさぎが生まれると、ちらがいるんじゃないかと探していたけど、今度はぴろとちら二人を探しています。
縁ってほんとうにありますよね。
私達とぴろが出会ったのも縁。
私達とちらが出会ったのも縁。
そしてぴろとちらが出会ったのも縁。
こうして考えると 世の中不思議なことばかり。
だから 私がぴろちらとの再会を願っても ちっとも可笑しくはないよね^^
ゆーしゃん | 2007-05-03 19:46 [編集]
ララさんへ
別れはほんとに辛いですね。
でも ひとつの形が終わっただけで 新たな形で出発できるのなら それは嬉しいことかも・・・。
エルちゃんが夢の中に出てきてくれたそうですね。
ちらりんの時もぴろりんの時も 不思議な事がありました。
これらは 気のせいとか思い違いとかではないと思うのですが、ララさんはどうでしょう?
エルちゃんとラズちゃんが今も尚 存在しているとするなら きっと何らかの形で帰ってきてくれますよね。
私はぴろもちらも別の肉体を持って帰ってきてくれることを信じています。
虹の橋で私を待っていてくれるのも楽しみだけど その前にもう一度 一緒に暮したいもの。
ぴろりんは あのちっちゃな体で あれだけの頑張りを見せてくれました。
普通では考えられないことだと思います。
これはとっても不思議な力が働いてるとしか思えません。
だから待ちます。
二人がほんとに帰ってきてくれることを。
ララさんも そうですよね^^
 
ゆーしゃん | 2007-05-03 00:21 [編集]
うさぎだんちさんへ
うさぎだんちさんに、そして会った事のないたくさんのお友達にも ぴろちゃんだい好きだよ って言ってもらえて ほんとにほんとに嬉しいです。
こうしてぴろもちらもあちらの世界にいってしまって やはり残るのは後悔です。
あの時こうすれば ああすれば って・・・。
姿が見えないのも 悲しくて、寂しくて・・・。
ほんとは 9年じゃなくて その倍は生きていて欲しかったんです。
でも寝たきりはやっぱり辛いんだろうな って考えていたところでした。
ぴろだって走りたいものね。
やっぱり あの体で私たちの為に辛抱してくれてたんだろうなって。
感謝するのは ぴろじゃなくって私達です。
私達母娘の為にぴろとちらはいてくれたんだから。
うさぎだんちさんのところでは これからも赤ちゃんがたくさん生まれてくるんですよね。
ぴろとちらがもしお宅を選んで生まれてきたら ぜひ知らせてくださいね。
もう一度 あの子達と一緒に暮して 前にできなかったことをしてやりたい。
抱きしめたい、頬擦りをしたい・・・。
わかってもらえますよね、この気持ち。
ゆーしゃん | 2007-05-02 23:47 [編集]
うさキックさんへ
頑張らないでがんばります~っていうのが ぴろりんのモットーだったのですが、ほんとに頑張っていたのだなぁって、今更ながら思ってしまいます。
あの体のどこにあんなパワーがあったのでしょう。
ほんとに不思議うさぴろりんでした。
超能力を使ってぴろりんちらりんの姿を見ることができたらどんなに心が休まるだろうって本気で考えます。
気功の先生がおしゃってましたが 見えるのではなくて 感じるのだそうです。
でもどうやったら感じる事ができるのやら。
毎日二人のご飯やお野菜やおやつを 今でも置いていますが、ほんとに食べに来てくれてるのが感じられたらどんなに嬉しいことか。
ぴろりんはいったいどんな風に走っているのかしら?
あんまり長く走ってないから思い出すのに 時間がかかっているかもね。
もう少したったら ブログの更新できると思います。
今やっと 鬱の世界から抜け出られるかなっていうところ。
更新できたら また通ってくださいね^^
ゆーしゃん | 2007-05-02 23:19 [編集]
わにひめさんへ
ほんとうに今回もきっと乗り越えてくれるだろうと思っていたので 何だかこの出来事が嘘のようです。
いつも見ていた姿が 突然消えてしまうのは耐えがたい悲しみです。
でも肉体は滅んでも 魂は残ると考えれば いつかはきっとまた会えるって確信できます。
姿形は多少違うかもしれませんけどね^^
これからは 目を光らせて ぴろりんちらりんの生まれ変わりを探していきたいと思います。
今日アニファを買ってきました。
新しく創刊されたうさぎの本も立ち読みしました。
見慣れたお顔がいっぱいでしたね。
もちろんわにひめさんちの サンちゃん、しいちゃんの可愛いお顔もね。
うちの二人もどんどん投稿してみようかな。
あんなに仲のいい二人は滅多にいないものね。
のっけ写真もまだあるんですよ。
また わにひめさんちにお邪魔してのっけ道更新したいと思います~。
ゆーしゃん | 2007-05-02 23:01 [編集]
ミミラさんへ
ぴろりんのがんばりは 振り返ってみればほんとに信じられないことばかりです。
あの体で どうしてあそこまでできたんだろうって・・・。
うさぎもヒトも 魂のレベルで考えている事ってあるような気がします。
顕在意識にはのぼらなくても 潜在意識で何かを決めているって思いませんか?
ちらりんが先にいってしまったことにも 今回ぴろりんがいってしまったことにも もしかしたら 本人の意志が働いているのでは って考えています。
こうして今ミミラさんと そしてたくさんの方たちとお話できるのもぴろとちらのおかげ。
二人の思い出を共有できる幸せを今かみ締めております。
世の中って 不思議な事だらけですよね。
身近かにも この子は絶対前の子の生まれ変わりって信じている人がいます。
科学で照明できないことっていっぱいあるし。
だから 私も信じます。
きっと二人が帰って来ることを。
魂のレベルでそれは絶対決められている と信じています。
だから私は大丈夫です^^
ゆーしゃん | 2007-05-02 22:37 [編集]
akemiさんへ
居間にある食卓の下がぴろりんとちらりんのおうちでした。
ご飯もお野菜もおやつも 全部この下に置いてあります。
今でもね。
この食卓の下を覗いても二人の姿は 私には見えません。
でもきっと 時々はここに来て ご飯もお野菜もおやつも食べていってくれてるって信じています。
でもたまには 私にツンツンして欲しいな。
ぴろりんのはねてる姿って どんなんだろう? 想像がつかないんですよ。
赤ちゃんの時には まだ走ってましたが、それでも下半身を引きずりながらでしたからねー。
ぴろとちら あっちの世界でもやっぱりイチャイチャしてるんだろうなぁって思います。
そしてぴろりんがかなり一方的に 毛繕いしてもらってるんだろうな^^
この1週間 鬱状態だった私も 今日あたりは少しだけ 元気がでてきたかな?
今日もペットショップのうささんをみて うーっ、おさわリしたい って・・・。
鳥も犬も猫も 可愛いけど やっぱりうささんですよね。
そしてやっぱり ぴろとちらでなければ・・・そう思って帰ってきました。
ゆーしゃん | 2007-05-02 22:08 [編集]
もちの母さんへ
こんにちは。
いつも応援してくださってたのですね。
ありがとうございました。
こうして気がつかないところでも 暖かいまなざしが向けられていたなんて ぴろりんはほんとに幸せものです。
ぴろりんのこの不屈(?)のがんばりをもっともっと皆さんにお伝えしたい と考えております。
私たち家族にとって とってもとっても大事なぴろりん、そしてちらりん。
二人の愛情物語もとても語り尽くせるものではありませんが 私の記憶の続く限りブログに残していきたい、そう思っていますので これからも時々は 覗いてみてくださいね。
今日はペットショップでいろんな動物に会ってきました。
そのうちぴろちらの 生まれ変わりに出会う筈、そう確信して 今を過ごしているのです。
ほんとに また来てくださいね^^
ゆーしゃん | 2007-05-02 21:38 [編集]
まり~んさんへ
あれから2ヶ月以上たったのですね。
ハン君も 虹の橋とまり~んさんちを行ったり来たりしているのかな?
正直 ぴろりんは今度もきっと乗り越えてくれるって思っていました。
でも心の底では もうこれ以上頑張らせるのは酷だって 私自身が考えていたような気がします。
だってあんな体で 今まで生きてこれた事自体が 信じられない出来事です。
不思議うちゃぎぴろりん 正にその通りです。
だから 私は信じていますよ。
ぴろりんもちらりんも生まれ変わって戻ってくることを。
ぴろりんとちらりんは 過去も現在も未来も一緒なんですよ。
今までの写真を見ても わかっていただけますよね。
あの二人は 私たちにとって なくてはならない存在なんです。
今虹の橋で 二人は休息の時を過ごしているのだと思います。
だから私は待っています。
充電期間が満たされて 二人が再び家へ戻って来ることを。
ゆーしゃん | 2007-05-01 23:49 [編集]
よっちさんへ
9年3ヶ月前のあの日、池袋へ行くか、町田市に行くか迷って 町田市を選びました。
理由はなかったように思います。
ただふらふらと休日を過ごす為に 娘と一緒にでかけたのです。
その町田のデパートに ぴろりんがいました。
なんという偶然なんでしょう。
この日、池袋に行っていたら ぴろには会っていないんですよ。
これは きっと必然だったんでしょうね^^
それから半年後に引越し先の土地で ちらりんに会ったのです。
全ては私たち母娘のためにプログラムされたかのようです。
ぴろりんとちらりんのおかげで 私たちは生きてくることができたといっても過言ではありません。
あの子たちがくれる喜びが私たちの支えになっていたのですよ。
あのちっちゃいうちゃぎさんたちが こんなに人間を助けてくれるなんて 今私のまわりに住む人たちは誰も理解してくれません。
でも ブログを通じて知り合った方たちは 皆さんそれを理解してくださっていますよね。
ブログを始めて良かった。
ぴろりんとちらりんを知ってもらえて良かった。
だから これからも続けます。
二人をもっともっと 知ってもらう為に。
待っていてくださいね。
ゆーしゃん | 2007-05-01 23:19 [編集]
ナースうさぎのあーちゃんへ
頑張るという言葉の嫌いな私です・・・。
でも今はほんとうに よくそこまで頑張ってくれた   ってぴろりんに言いたい・・・。
あの体で あの小さい小さい体でどうしてあんなに頑張れたのか、不思議でなりません。
ぴろりんの 体の辛さに比べたら 私の疲れなどないに等しいでしょう。
実際 この子の看病で疲れたなどと思ったことはないし、この子に触れることが無常の喜びだったのです。
今はただ ぴろりんとちらりんが帰って来てくれる時を待つのみです。
ぴろりんが自由に動き回っている姿って 想像するのがすごく難しいんですよ。
だって 赤ちゃんの時から過半身をひきずってましたから。
ぴろりんちらりんこそ、あちらの世界で充分に休んでもらって そして帰ってきて欲しい。
そう思っている私です^^
ゆーしゃん | 2007-05-01 20:26 [編集]
ももぴょんばばさんへ
ぴろりんが今本来の姿になって ちらりんと一緒に戯れている・・・そう思うと心が救われます。
できれば二人一緒にいつの日か帰って来てくれる、そう思いたいです。
人の考えには及ばないすばらしい力を彼等は持っていますよね。
どうしてぴろりんがあんなに頑張れたのか 不思議な気がします。
私たち母娘はぴろりんちらりんに いっぱいいっぱいプレゼントをもらいました。
私たちは ぴろりんに そしてちらりんにお返しをしなければいけないのに それも十分にできないままに
彼等はあちらの世界にいってしまいました。
だからもう一度 帰ってきて欲しいんです。
ももぴょんばばさんのおっしゃるとおり ぴろは私たちにとって天使です、神様です。
もちろんちらりんもね。
もう少ししたら 心の整理がついて ぴろりんの写真も見ることができるかもしれません。
そうしたら また二人にブログの中で活躍してもらいたいと思います。
二人が帰ってくるのを 待ちながら・・・・・。
ゆーしゃん | 2007-05-01 20:06 [編集]
Linさんへ
ほんとに偶然Linさんのブログへたどり着いて そしてニコちゃん、テポちゃん ラムちゃま ハイジちゃんを知って・・・ああ、ここにも私と同じ様な気持ちを持っている人が って嬉しくなって・・・。
人間て 動物に対して一体どれだけのことができるのでしょうね。
私たちは彼等に もらってばかり・・・・・。
いろんな もの をね。
そのお返しができないままに 彼等の姿は見えなくなってしまう。
でも見えなくても いる・・・そう信じて疑わない私です^^
Linさんもそう感じたこと あるんじゃないですか?
ブログは続けるつもりです。
去年の6月、ブログを始めたのがきっかけで ちらりんの写真も見ることができるようになりました。
それまではとても正視できなかったんです。
だからこそ 今度も書きつづけます。
また来てくださいね。 
ゆーしゃん | 2007-05-01 17:09 [編集]
ゆきさんへ
ほんとに大事な家族ですよね。
ぴろりんとちらりんに寄りかかって 私たち母娘は暮してきました。
幸せにしてあげられたのかどうか 後悔ばっかりが心をよぎってしまいます。
縁あって 再びぴろとちらが来てくれたなら もっともっと大事にしなければ と思う毎日です。
いつも応援してくださってた皆さんに ぴろとちらのエピソードをもっと知っていただきたいなと考えています。
でも今はまだ 鬱状態にどっぷりはまり込んでしまってとても抜け出せる状態ではなくって・・・・・。
もし再開できる日がきたら、また二人に会いに来てくださいね。
意外に すぐに登場したりして・・・・・^^ 
ゆーしゃん | 2007-05-01 16:40 [編集]
ぴろちゃん大好きさんへ
ありがとう、ぴろちゃん大好きさん^^
初めてコメント戴いた時、お名前にびっくりしました。
ここまで ぴろりんを愛してくださって本当に嬉しいです。
私たちだけのぴろりんではなかったんだってことがよくわかりました。
ぴろりんが目の前にいてくれてる間は 頑張るという言葉は使いたくなかったんです。
でも今になって 本当に彼は頑張ったんだって言えます。
ヒトにできないことを ぴろりんはいっぱいやってくれました。
今まで いろんなエピソードを書き綴ってきましたが まだまだ描いてないことがいっぱいあります。
それらを思い出しながら 今後はブログを更新できたら と願っています。
ただもう少し 時間がかかると思いますが・・・。 
ゆーしゃん | 2007-05-01 16:18 [編集]
ブログの話、もっと読みたい♪
BlogPetのぴとち | 2007-05-01 13:53 [編集]
仕事が忙しくて、数日ぶりにこちらの日記を
覗きにきたら・・・。
ぴろちゃん、心から、今までありがとう。
でも、あなたは世界一の幸せ者ですよ。
最期の時まで、こんなに愛されて毎日を過ごす事
ができたのだから。
ちらちゃんによろしくね。
また、いつの日か虹の橋で・・・
それまで、しばらくの間 「サヨウナラ。」
       
             こまりパパより。
こまりパパ | 2007-05-01 04:43 [編集]
あまりにご無沙汰してしまってて、、びっくりしてしまいました。
今頃はちらちゃんに会えたでしょうか
きっと一緒に、ゆーしゃんさんご家族を見守っていますね。
いつもブログでゆーしゃんさんの献身的なお世話を拝見するばかりでしたが、私が思っているよりもっともっと大変だったとお察しします。
よく私は、自分に同じことができるかな・・そう思い、本当にゆーしゃんさんはすごいなあと思っていました。
本当にお疲れ様でした。
ぴろちゃん、大好きなゆーしゃんさんたちご家族に愛されて幸せだったね。
ぴろちゃんありがとう!
まつりカカ | 2007-04-30 23:22 [編集]
こんばんは。
今うさぎだんちさんの頁からとんできました。
ぴろちゃん、よくがんばったねぇ。
えらかったね。
ちらちゃんがほめてくれるね。
これからは虹の橋で、夫婦漫才だね。
とても強い強い愛情と絆で結ばれた、ちらちゃん、ぴろちゃん、ご家族の皆さんはなんて幸せなんだろうかと、うらやましい気持ちです。
ゆーしゃんさんご家族をお手本に、私もメイクをちらちゃん、ぴろちゃんのような幸せなうさちゃんにしたいと思います。
謹んで、ぴろりんちゃんのご冥福をお祈りします。
    本家うさうさ&メイク
本家うさうさ | 2007-04-30 21:53 [編集]
うさキックさんのところからきました。
心よりご冥福をお祈りいたします。
ウチも今年で5才になるうさぎを飼っています。身体に異常はありませんが、パスツレラという完治しにくい病気を抱えています。
今はとてもお辛いでしょうが、よろしかったら『WAKLING TOUR』というアニメーションがありますのでご覧くださいね。これは私のブログ友達の友人にご不幸があった時にブログに載せたものですが、感動して涙が出てしまいました。
ぴろちゃんはとっても幸せだったと思います。でもきっと『WALKING TOUR』のように、ゆーしゃんちゃんの歩く姿を見ていてくれると思います。
順番でいけば、ウチのうさぎも猫も私よりも先に旅立つと思いますが、きっと後ろで見ていてくれる・・・そう信じています。
『WALKING TOUR』
http://www.dnsip.ne.jp/~ryujakutsu/pwaizu/image/wt/walkingtour.html
ナッチと愛ちゃん | 2007-04-29 00:32 [編集]
お疲れ様でした。
ぴろちゃんも、ゆーしゃんさんも、お嬢さんも。
ふさわしい言葉が出てこないので、これだけでごめんなさい。
遥 | 2007-04-28 23:14 [編集]
ぴろちゃんゆーしゃんさん、そしてお嬢さんどんなに悲しく寂しいでしょう。
お察しします。
お鼻がはーはーしてるって聞いて先代が亡くなる時と一緒だったのでいよいよその時が来たのだって分かりました。
でもそれから良く頑張りましたよね。
ぴろちゃんはこんなに良くしてもらってとっても幸せなうさちゃんだと思います。
今は心が張り裂けそうでしょうね。
また書く気になったら戻ってきてください。
待ってますよ。
心からご冥福をお祈りします。
こむぎママ | 2007-04-28 11:38 [編集]
すいません。上のコメント私です。
あるちゃん | 2007-04-28 11:33 [編集]
ぴろりんちゃんよく頑張ったね!
声を掛けるとしたらこの言葉しか浮かびません。
寝たきりになりながらも家族の為にも頑張って来ましたよね♪今は虹で走ってるかな?
本当に長かった闘病生活でも素敵な写真ばかりですよね!
今でも信じられませんがご冥福お祈りします。
ゆーしゃんさん、娘さん大変でしたね!
でもぴろりんちゃんは愛情に包まれて
幸せだったと思います。
少しでも長く一緒にいられて・・・。
だから早く自由にしてあげた方がよかったかななんて考えないで下さいね!
そんなこと考えるとぴろりんちゃんも悲しむよ!
これからは楽しかった事思い出しながら
会話が弾むといいですね。
こちらを覗くのが遅くなってすいません。
| 2007-04-28 11:32 [編集]
はじめまして、が悲しいコメントです。
私は、ゆう、としてブログをしているので、アチコチでゆーしゃんのお名前を拝見するたび親近感を感じ、ブログ読ませていただいていました。
なかなか、コメントするチャンスも無く・・・
でもがんばりましたね・・・
本当に頭が下がる思いでした。
きっと今頃、虹の橋を渡り自由でお花畑や牧草の畑を走り回っているんでしょうね!
ご冥福をお祈りいたします。
ゆう | 2007-04-27 23:48 [編集]
ぴろちゃん・・ぴろちゃん・・ぴろちゃぁーーん!
虹の橋はどうですか?ちらちゃんに会えたかな?そっちで元気に飛んだり走ったり転がったりしてる?
もう痛みもないよね。それがなによりです。
ぴろちゃん、とっても不思議なパワーを持った子でしたね。
ちらちゃんにもゆーしゃんさんにも私は同じように不思議なパワーを感じていましたよ。
娘さんも一緒にとても温かい看護と家庭だったのが印象的でした。
ぴろちゃんはきっとゆーしゃんさんのお家を選んでやってきたんですよね。うん。きっとそう。
最後の最後まで幸せだったと思います^^だから、きっとまたゆーしゃんさんちにひょっこりやってくると思います。ちらちゃんも一緒にね!
ゆーしゃんさんがしたことは決してぴろちゃんを引き止めていたんじゃなくて、最善の看護だったと思います。とても愛情溢れる看護だったのが伝わってきましたもの。ゆーしゃんさんが言うように、ぴろちゃんにもゆーしゃんさんの気持ちは伝わってると私も思います。だから自分を責めないでね。
娘さんはちらちゃんの時もお別れの挨拶を感じてましたよね。ぴろちゃんもちゃんと来たのね^^あぁ、なんていい子達なんでしょう・・・。
胸が詰まります・・。涙で画面が見えません・・うぅ・・
最後に、ゆーしゃんさんがブログを続けられることをとても嬉しく思います。楽しみに待っていますね。
とにかく今はゆっくりとお過ごしくださいね。
ぴろちゃん、久しぶりにちらちゃんに会えて嬉しいでしょうね。ラブラブしてる姿が目に浮かびます。
ぴろちゃんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。ぴろちゃん、ありがとうね。
きなこんぼい | 2007-04-27 22:47 [編集]
ぴろりんちゃんは本当に頑張ってくれましたね。
虹の橋に旅立ってしまって悲しいです。辛いです。
もっとぴろりんちゃんの姿を見ていたかったです。
以前ゆーしゃんさんが我が家のラズちゃんの時にコメントをくださってから
ずっと陰ながら応援していました。
小さな体でいくつもの病気と闘ってゆーしゃんさんと一緒に頑張ってきたぴろりんちゃん。
ゆーしゃんさんと娘さんとずっといっしょに居たくて頑張ってきたんですよ。
本当に良い子でしたね。
ぴろりんちゃんへ
ちらりんちゃんと会えたかな?
ちらりんちゃんと一緒に虹の橋から家に戻ってゆーしゃんさんに会いに来てね。
ずっと側に居てあげてね。見守っていてあげてね。
ララ | 2007-04-27 22:44 [編集]
突然の事でびっくりしました。ごめんなさい。一週間程遊びに来れなくて大変な事を知りませんでした。
突然の悲報で悲しいです。残念です、ぴろちゃん。
ぴろちゃんとても頑張りましたよ。とても幸せだったと思います。
愛情あふれる介護に私は何度も涙をしました。
ゆーしゃんさんといたくてぴろちゃんも頑張ってきたんだと思います。
ゆーしゃんさんと幸せな9年間だったと思います。ゆーしゃんさんも出来る限りの事はしたと思います。ゆーしゃんさんに感謝しているはずですよ。ゆーしゃんさんでなければ9年は生きられなかったのではないでしょうか。
お気持ちをおとされないで下さいね。
ぴろちゃんちらちゃんと元気で遊んで虹の橋でいつか出会えるゆーしゃんさんを待っていますよ。
ぴろちゃんは幸せに天寿を全うしたと思います。
ぴろちゃん頑張ったね、お疲れ様、ありがとう、ぴろちゃん大好きだよ。
ぴろちゃんのご冥福を心からお祈り致します。
うさぎだんち | 2007-04-27 22:25 [編集]
本当にビックリしました。
正直ショックです。
いつも頑張っている姿を見て勇気づけられていました。
ぴろちゃんに命の大切さ、大きさを気付かされました。
一生懸命生き抜いたぴろちゃんはいつの間にか私にとって大切なうちゃぎさんになっていました。
哀しいけど、自由になったというゆーしゃんさんの言葉で楽しそうに走っているぴろちゃんを想像できました。
ぴろちゃんは本当に幸せだったと思います。
ぴろちゃんは大気になって、ゆーしゃんさんや娘さんの周りにちらちゃんといるのでしょうね。
優しい大気になってゆーしゃんさんや娘さんを守ってくれていますよ。
ぴろちゃん、お疲れ様でした。
ゆーしゃんさん、娘さん、お疲れ様でした。
うさキック | 2007-04-27 22:22 [編集]
こんにちは、ぴろりんくん&ちらりんちゃん&ゆーしゃんさん。
突然のことで、とても残念でなりません・・・(TT)
自由に走り回っている姿を想像すると
うれしいのですが、涙もこぼれちゃいます。
ゆーしゃんさんと一緒に暮らせて、
本当に幸せだったと思います。
愛情あふれる献身的なお世話が、
印象に残っております。
虹の橋でちらりんちゃんと一緒にかけ回っていることでしょう。
心からご冥福をお祈り申し上げます。
わにひめ | 2007-04-27 21:41 [編集]
ぴろちゃん・・・
頑張ったね。
本当にすごい子だったね。
ぴろちゃんが虹の橋にお引っ越しをしたという
ことをお聞きし、いつの間にか涙が出ている自分に気がつきました。
私にとっても、ぴろちゃんはとってもとっても
大切な存在だんたんですよね。
大好きなちらちゃんと今頃は遊んでいるのかな。
ゆーしゃんさん、
本当に本当に・・・。
ぴろちゃんも今までゆーしゃんさんと一緒に居たかったから地球で住んでたんですよ。
ぴろちゃんの気持ちなんです。
ぴろちゃんやちらちゃんがいたから
お知り合いになれた私たち。
これからも、ずっとずっと、友達でいてくださいね。
ゆーしゃんさんのお身体が心配です。
ぴろちゃんのご冥福をお祈り致します。
ミミラ | 2007-04-27 16:33 [編集]
ゆーしゃんさん、
つらいね(>_<")
そして、悲しいよね(>_<")
大丈夫ですか?
ぴろちゃんは
ちらちゃんに逢えたかな。
きっと逢えたよね。
ぴろちゃんは
命の大切さを私たちに
教えてくれたんですよね。
ぴろちゃんに出会えて
わたしもとても幸せでした。
さっき、うちのうさぎさんたちに
ぴろちゃんの事を伝えました。
とてもさみしそうな顔していましたよ。
ゆーしゃんママ
ありがとう。
ほんとにありがとう。
そう言いながら
ピョンピョンとぴろちゃんは
走り回っているよ。
きっと。
akemi | 2007-04-27 10:43 [編集]
はじめまして。いつもぴろちゃんが大好きで、応援していました。体の不自由なうさちゃんなのに、誰よりも頑張りやさんでしたね。お月様では今ころちろちゃんとラブラブかな。うちの故もち嬢にちょっかい出さないように言っておかなきゃあ。ぴろちゃん、偉かったね。
そしてご家族の皆様、お身体にも気をつけてください。心からご冥福をお祈りいたします。
もちの母 | 2007-04-27 10:37 [編集]
2月のハンの隠居のお知らせ以来、書き込みに来ていませんでしたが、毎日ぴろりんくんとゆーしゃんさんの頑張っている様子を拝見させてもらい、元気をもらっていました。
今朝、日記を読んで、驚きと悲しみで涙が止まりません。
今年になって我が家に色々と問題が次々と起こり、毎日嫌になる事ばかりですが、今までぴろりんくんに本当に癒されてきました。
私も絶対に忘れません。
ぴろりんくん、ゆーしゃんさん、娘さん、本当にありがとうございました!
必ず、ちらりんちゃんも、ぴろりんくんも、生まれ変わって、元気な姿で、又来てくれますよ。
信じて待っていて欲しいと思います。
まり~ん | 2007-04-27 10:33 [編集]
ゆーしゃんさん、お姉ちゃん、ぴろちゃんの事、長年看病お疲れ様でした、同じうさぎ好きとして、ここまでぴろちゃんを愛してくれて、本当にありがとうございました。 
今日、会社に来て、ブログを見て本当に驚きました。 私はどこかぴろちゃんの事を、どんなに病気が酷くなっても大大丈夫・・・と思っていたから、大丈夫でいて欲しいと願っていました。本当によくがんばったね、ぴろちゃん。
ぴろちゃんは、赤ちゃんの時から身体の障害や病気を背負いながらも、ゆーしゃんさんやおねえちゃん、ちらちゃんの支えで、神様から与えられた宿命を精一杯に生きましたね。 きっと本当ならもっと短かったかも知れない命を、持ち前のおおらかさと根性でここまでがんばったのです。
ぴろちゃん!100満点だよ、君のがんばりは。
もうがんばらなくていいから、これからはちらちゃんと夫婦仲良く、虹の橋からゆーしゃんさんとおねえちゃんを見守ってあげてね。
ゆーしゃんさん、このブログは病気がちなうさぎさんを持つ飼い主さんや、私の様なうさぎ初心者、うさぎ好きさんから、たくさん愛されたステキなブログです。たくさんの勇気をくれました。今はゆっくりと休んで、ぜひまた戻って来て下さい。私たちはぴろちゃんのようにのんびりと、ゆーしゃんさんを待ってます、何も急ぐ事はないのですから。
今は、私たちの生活に喜びを与えてくれた、ぴろちゃんに感謝して、ゆっくりココロを癒して下さいね。 
よっち(るなママ) | 2007-04-27 09:25 [編集]
ご冥福をお祈りいたします。
ぴろりんちゃんは本当によくがんばりましたね。
寝たきりでも、かわいくてあかるくて・・・実は体はつらかったのかもしれませんが・・・
今は手足も自由にうごかせますし、大好きなちらりんちゃんと再会できて、よかったかもしれません・・・・
飼い主さんもよくがんばりましたね。ここまで看病されて、さぞお疲れになったと思います。しばらくはぴろりんちゃんんとの思い出とともに、お休みされたり、湯治などされてはいかがでしょうか?ぴろりんちゃんあの容態で天寿をまっとうできるまで看病されたことには尊敬いたします。ぴろりんちゃんも虹の橋で感謝されていると思いますよ・・・
ナースうさぎのあーちゃん | 2007-04-27 07:46 [編集]
ぴろりんちゃん 虹の橋についたかな そしてちろりんちゃんに会えたかな また2人で仲良く暮らせるね。
ゆーしゃんさん お疲れ様でしたね。 ぴろちゃんはとても不思議なうさぎさん 今度も、持ち前のパワーで大丈夫と思っていました。 いろいろな病気を抱えながらもゆーしゃんさん、娘さんそして、ちらちゃんといっしょになって9年の間、頑張ってきたのですからホントにスゴイよ。ぴろちゃんは! 私はぴろちゃんが大好きです。 見ているだけでほんわかとして来て元気をもらていました。 勝手にエンジェルぴろちゃんと呼ばせて戴いてました。 ほんとうはもっと、ぴろちゃんを見守っていたかったですね。
ゆーしゃんさん どうぞ、お身体をお大事に
なさって下さいね。
ももぴょんばば | 2007-04-27 02:49 [編集]
短い間でしたが、ぴろちゃんに会えてよかった。
こんなに果敢に、ひたすら命を燃やしていたウサギがいることを知れてよかった。
人間のように、どうして自分だけが、とか、こんなに苦しいのなら死んだ方がマシとか、その魂は一度も愚痴らなかったと思う。
ただただ、ひたすら生きること。
真剣に生きること。
最期の一息まで。
だから、私はいつもその崇高さに胸を打たれます。
ぴろちゃん、今は大好きなちらちゃんと自由に軽々と走りまわっているね。
いつかまた、会いましょう。
ありがとう。
Lin | 2007-04-27 02:22 [編集]
ぴろちゃん、ゆーしゃんさんやお嬢さん、
みんなに可愛がられて幸せだったよね。
今はちらちゃんと虹の橋で仲良く跳ねまわっているでしょう。
ぴろちゃんもちらちゃんもいつまでもゆーしゃんさんの
大事な家族。だから悲しみはすぐに癒えませんが、
いつかゆーしゃんさんが元気になれることを願っています。
ぴろちゃん、よく頑張りました!
ゆき | 2007-04-26 23:48 [編集]
悲しいです、悲しいです、心がはりさけそうです。
こんな見ず知らずの私ですが 本当にぴろちゃん大好きでした。
温かい家族に見守られて 大切にされて 本当に ぴろちゃん幸せだったでしょう。
こんなに手厚い看護は出来ませんよ。
ママさん、娘さん、お疲れさまでした。
本当に みんなが頑張っていたんですね。
私、永遠にぴろちゃん忘れません。
これから とても淋しくなります。
毎日 通いなれた場所がなくなるなんて悲しいです。
これからは ママさんが 想い出や思う事、沢山綴ってください、待ってます。
いつまでも 待ってます。
ぴろちゃん、安らかに。
ちらちゃんと今頃 走り回っているよね。
長々と すみません、
どうしても 伝えたかったです。
ぴろちゃん大好き | 2007-04-26 22:25 [編集]

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さらな

さらにゃん

2007年6月9日生まれ。
おんなのこ。

オトナの貫禄たっぷりのお姫様。
わらハウスの上からじっとヒトを観察するのが趣味。
でもたまに足を滑らせて慌てまくり…。
ブラックな毛艶がピカピカなレディです。

あーぷる

あーたろ

2013年7月27日生まれ。
おとこのこ。

ボーっとしてるけど…
動きはドガ☆シャガ\ズベー!/
トロいんだか速いんだかわからない子♪
今日もドタバタ突進中☆

ぴろりん

ぴろのすけ

1997年12月5日生まれ。
2007年4月25日虹の橋にお引越し。
おとこのこ。

何でもアリのうちゃぎ・ぴろりんです。
赤ちゃん時代から下半身マヒに始まり、両手不全マヒ、時々ひきつけ、膀胱砂状結石、精巣悪性腫瘍、歯根膿瘍…
でものんびり元気~。

ちらりん

ちらぼっくる

1998年5月ごろ生まれ。
2006年1月12日虹の橋にお引越し。
おんなのこ。

気が小さくて、スネると後ろアンヨぷりんぷりんして隅っこに行っちゃうちらりんです。でもやさしくて、ぴろりんのお世話もしてくれる奥ちゃまうさぎ。
今でも時々、来ているようです…?

むーにょん

むーちき

2007年6月8日生まれ。
2012年3月25日虹の橋にお引越し。
おとこのこ。

まぁるいおチビちゃんです。
こうと思ったら一直線・・・。
もうまわりは見えてません。
短いアンヨでいつもふんばってます。

ふにちゅん

ふにふに

2012年6月1日生まれ。
2013年5月29日虹の橋にお引越し。
おとこのこ。

アイシャドウがいけめんなドワーフ・ホトのまっちろい子。
やんちゃをやんちゃで固めたやんちゃ坊主です。
元気ハツラツぅ~♪

ゆーしゃん

このブログの主。
うちゃぎに魅せられ十数年なり。
亀ちゃんも大好き(もちろん人間のね♪)

Ayaねぃ

ゆーしゃんの娘。「おねい」とも。
よくうちゃぎ達に殴られる。
Blogデザイン担当。

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