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うさぎという難しくて且つすばらしい存在

前回の人騒がせなコメント事件ですが、

謝罪のコメントがはいりました。


今回の記事は かなり長く 興味のない方にとっては まるでつまらないものになるかもしれません。

でも その謝罪してきた人、及び これからうさぎと暮らす人が増えてくることを考えて 知っておいていただきたいことがあるので あえて書きます。

第一に 

うさぎは 可愛いだけの動物ではありません。

自己主張が激しい、気の強い動物です。

自分がイヤだと思ったら 何が何でもイヤだという性格です。

なのに、です、

ペットショップでは「飼いやすいですよー」的な雰囲気で売られているようです。

しかも 離乳もすんでいない小さな小さな仔うさぎがケースの中に。。。

うさぎは弱い生き物です。

気が強いのに 心身デリケート

全てにおいて 複雑です。

そして頭は驚くほど良い。

ただ ヒトのいうことには結構 「馬耳東風

頭の中ではものすごく複雑なことを考えている。

まるで迷路のように。

なのに 人の言うとおりにはしない。

だから 賢い というイメージは持たれていないんですよね。

まぁ、個体差はありますが。


とにかく 見た目と全く違うのが うさぎという動物です。


だからこそ 一度一緒に暮らすと ハマル!

ほんとにはまってしまうのです。

私は 動物全般 大好きです。(ニンゲンも動物ですけど、ちょっと苦手です。)

犬も可愛い。。。すれ違うと 必ず 目と目が合っちゃいます^^振り向くと相手も必ず振り向いている。

猫も可愛い。。。道端にいれば必ず ニャァニャァ会話します。(意味はわからないけどね^^;)

最近ではヘビ友さんもいます。

爬虫類も面白い。(触れないけど)

大嫌いだったカエルさえ、可愛いと思うときがある。



ちょっと 話がはずれてきそうwwww



これから 私が言いたいのは うさぎの身体についてです。

もちろん、素人ですから医学的なことはわからない。

でも いままで15年間うさぎと暮らしてきて 獣医師でさえ うさぎのことをほんとうに理解している人はいないのではないかと思う。

かかった獣医師は 10本の指にはおさまらない。

誰ひとりとして 全面的に信頼できる医師はいませんでした。

まぁ これは ニンゲン用の医師に対しても似たようなことが感じられますけどね。。。



でも うさぎに関しては ほんとうに難しいのです。

例をあげれば、


手術の際、麻酔に弱い。(大丈夫だという獣医師もいますが)

術中 何かあった時 犬や猫と違って気道の確保が難しい。(手慣れた医師でなければできません)

なので 手術を勧められても二の足をふんでしまうのです。

もちろん、手術した方がいい場合もたくさんあると思います。

そのあたりは 保護者と獣医師の話し合いです。



さらなは 3度 子宮から出血しています。

普通なら 手術を勧められるでしょう。

その方が良い場合もたくさんあるでしょう。


でも 私は手術を選びませんでした。

これも悩んで悩みぬいた結果です。


さらなは 並以上に頑固者です。

術後の服薬、強制給餌は絶対にやらせてくれないでしょう。(服薬失敗経験済み)



悪性の癌であるかどうか、あけてみないとわからない。(手術という意味です)

もしガンであった場合、 術後のガン転移の心配。

手術をしてガンを取っても とりきれてない場合、もしくはすでに転移していた場合、

ガン細胞はますます活発化して 最悪命を縮めてしまう可能性。


若手の獣医師で 「そんなことないですよ。」とのほほんと言う医師もいました。

幸いさらなは手術をしないで 6才になる今元気です。(相方をなくして 今食欲は落ちていますが)



出血に対して何もしなかったわけではないですよ。

ネットで調べまくって いろんなサプリを飲ませました。(かかっていた獣医師は 非協力的でした)



初代うさぎ・ぴろりんの時にも やはり 自分で調べた漢方薬を飲ませていました。

赤ちゃんの時からの下半身麻痺、ひきつけ、膿瘍(のうよう)、両手麻痺、悪性精巣腫瘍、肺に転移。

「なんでもありだね」 っと獣医師に言われたほどです。

さすがに漢方薬は飲ませていいものかどうかわからないので(主治医も漢方の事はわからない)

遠隔の うさぎに詳しい獣医師にメールや掲示板で相談、そこから漢方に詳しい先生を紹介してもらって手紙で相談。

でも分量はおしえてもらえませんでした。

実際に診断しないと そういうことは指示できないそうです。

今から10年くらい前の話です。

でもぴろりんはこんなに病気を抱えていながら 治療らしい治療もできず、(神経系の病気なので 検査や投薬でひどくなる可能性があった)

なのに 9才まで生きてくれました。

でもこれはホンニンの生命力と 恋人うさぎのちらりんのおかげだと思っています。

ちらりんが先に天国へいっちゃって それから寝たきりになったんです。


ヒトもうさぎも 恋人のチカラは凄いですよ。


こうしてみると 今までかかっていた獣医師は何をしてくれたんだろう と考えてしまいます。

だからといって 新しい病院はどんな力量か どんな人柄かわからないだけに怖い。

クチコミはあてにはなりません。

以前ひどい目にあった病院が 「とてもいい病院」と紹介されていたり・・・


病院って選ぶのが難しいですよね。。。。。相性もあるし。


遠ければ 移動でストレスを与えてしまう。

うさぎは特に ストレスに弱い。

病院でのストレスだけで死んでしまうこともあるそうです。

そして うさぎの骨は骨粗鬆状態。

つまり 非常にもろい作りなんです。

だからレントゲンを撮るときには暴れて骨折しないように 必ず麻酔をかける というところも少なくありません。

この時にも 麻酔のリスクが心配です。




獣医大では 大動物(牛や馬)、犬等の獣医学は学ぶようですが、

うさぎ学というものはありません。

(猫学もないと聞いたことがありますが、今はどうなんでしょうね。)

だから うさぎの獣医学を学ぶには 獣医師の積極的な勉強以外にはないわけです。

近所に動物病院があっても おいそれとかかれないのはこういった理由からです。

うさぎも診れますよ、と言っておきながら ほんとに見るだけしかできなかったり。

これは今でもたくさんあると思います。


おそらく 10年くらい前までは うさぎには使えない薬を処方してしまう獣医師もいたはずです。

犬や猫に使うフロントラインをうさぎに使った死亡例などの報告もあったようです。


うさぎに多いエンセファリトゾーン症(神経系の病気)の検査も最初は民間ではできなかった。

確か 旭山動物園の先生がこの病気の研究をしているという話はありました。

その検査ができるようになったのが 8年?ぐらい前だったかな。。。

なのに その時のかかりつけの主治医はそれを知らなかった。

私は ネットで調べてそれを知ったので 主治医に相談したのだけど、(ぴろりんの時です)

結局 検査に必要な血清を採取するのに多量の血液を採らなければならず、

ぴろりんの身体ではそれが無理 ということで検査はできなかった。

血液採取でさえ 犬や猫よりも難しいのです。




うさぎの診断の場合、診察台の上にバスタオルか 使い捨てのそれ用の紙を敷く、

何故かというと、うさぎには肉球がありません。

毛がみっちり生えています。

通常の診察台だと 足がつるつる滑って うさぎは余計にパニクってしまいます。

そういうことを知らない病院は うさぎに詳しくないとみていいと思います。



全国で一番うさぎに詳しい専門病院というところがあります。

それでも こんな話が聞こえてくるのです。


あそこでとんでもない目にあった。
信用していったのに ひどいことになった。


もちろん そこは獣医師が一人ではないでしょうから 悪い先生に当たった、ということかもしれませんね。

とにかく うさぎの身体は特別にできている

これだけは知っていてほしいのです。




そして やっかいなことに うさぎは病気を隠します。

痛くても 苦しくても 限界になるまで隠します。

なぜかと言うと、捕食される側の動物だからです。

弱みを見せると 食べられてしまうから。

これは野生の頃からの本能です。


だから 家庭で様子を見ていても いきなり具合が悪くなったように見える。

実は 見えない所で 症状が悪化しているのです。

そして 僅かな時間で ほんとに僅かな時間で最悪なところまでいってしまう。

それが うさぎです。



こんなことを書くと、うさぎって なんてやっかいな動物なんだろう って思われるかもしれませんが、

それでも うさぎと一緒に暮らす魅力には勝てないんです。

これは経験しないとわからないかも。。。


とにかく可愛い、いろんなことをしてあげたい、そんな欲求にかられてしまう。

そして反対に 私達に与えてくれるものが凄い!(とても説明できない。。。)




うさぎを幸せにしてあげる?

そんなおこがましいことはとても言えません。

幸せにしてもらっているのは ヒトの方なんです。


我が家では うさぎたちの生まれ変わりを信じています。

それは ぴろりんとちらりんに始まっています。

信じられないようなシンクロニシティが何度も何度もおこっています。

偶然では起こり得ないような出来事。

誰かがしくまなければ絶対おこりえないような経験。

だから 私はうさぎを「神に近い存在」 と思っているのです。


  

何か もっと書きたいことがあったんだけど、食事の支度で中断したら。。。。。

忘れてしまった (・・?


あ、もし 何かおかしいとか 質問とかありましたら お願いしたいことがあります。

どうか せめてこの文章を最低2度は読んで欲しい。

ニンゲンの読解力は文章のほんの2割程度だそうです。

ちゃんとした文章でさえ、そんなもんだそうです。

ましてや 拙い私の文章ですから。。。ね。

それと ブログに対してのご意見等は 少なくとも過去記事を1ヶ月程度は読んでからにしていただきたい。

えらそうなことを言いますが、ブログというものは その日の記事だけでは判断できない、ということなんです。

過去にもありました。


なんで手術しない?!金が惜しいのか? 等など。

さらなの病気に関しては 何度も記事にしているのですが、結構似たようなことがありました。


どうしてそうなったのか、いちいちその日の記事だけには書ききれませんからね。




謝罪のコメントですが、とても丁寧な文章でした。

その人には その人なりの理由があって憤りがあったようです。

でも 私の他の記事を読んで私の悲しみをわかってくれたそうです。


なので 急いで今回の記事を書きました。

私の うさぎに対する想いを その人にも これからうさぎと一緒に と考えてる人たちにも

これだけは わかってほしいと。



ただ 言えるのは 代々15年連れ添っているうさぎに対しても まだまだ初歩的なことがわかっていない自分がいるのは確かです。

もっともっと勉強しなければ。。。



何時間かかったかしら、これだけの文章で。。。。。

もっと パパパっ とかければいいんですけどね~。



ただ ほんと ブログってどれだけ書いている意味が伝わっているんだろう、

って思うんですよね。

誤解されてる部分って   多いんだろうなぁ。。。


今回の事件で 励ましてくださったブロ友さんたちが大勢いらっしゃいました。

なにかあると必ずこうやってなぐさめてくださる。

ほんとうにありがとうございました。



っていうわけで 前回予告した不思議な出来事、また次回にのばしま~す。

おねいちゃんのTwitterには簡単につぶやいてあるんですけど。
 


長いっ!

話がながいわよ。


ハイ、すんません。。。(^_^;)
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COMMENT

解決出来て、双方が良かったですね。
同じうさ飼いさんですもの、憎みあったままでは辛いですものね(^_-)

うさぎさんは本当に難しい。
身体の面もメンタルも・・・
年を取るごとに日々変わったこともしてくるし・・・

本や先生の知らない事も飼い主さんだけ知っている事もたくさん(*^_^*)
不思議発見で楽しいですよね。


先生探しは本当に大変ですね。
うちはいい先生たちに恵まれているので、幸せ者だと思ってます。
近くにもまた見つけたので、いざという時はそちらに行けるので助かってます。

先生を選ぶ一番は、その先生がうさぎを好きかかな。
うさぎに話しかけてくれる先生は好きです。
うさぎの気持ちわかったうえで治療してくれないと乱暴になっちゃいますからね(^_-)
シュウまま | 2013-07-22 08:55
解決で良かった♪
これからは、その方も応援する気持ちで
見てくれるかも知れませんよっ。
まい | 2013-07-13 23:48
しばらくぶりに来てみたら、ビックリしました・・・ 色々と大変だったみたいですね。 でも誤解が解けてよかったです。

ウチの子は、ふにちゅんクンが初登場した少し前くらいにウチに来ました。 初めて来た日「ウンピをしない!」って大騒ぎで、すぐにショップに電話で相談したのを覚えています。 今も、食べる量が多い少ない、ウンピが大きい小さいで一喜一憂する毎日を過ごしております。

話は変わりますが、私はウサギも人も皆んな寿命というものがあると思っています。 昨日まで元気にしていても、今日突然不幸に襲われる事だってあるのです。 ふにちゅんクンは確かに早かったと思います。 でもそれは貴方のせいではなく、彼が元々背負っていた寿命だったのではないでしょうか。 だからやさしい貴方のところに来たのでしょうね。 

 彼は貴方を選んだのですよ。





かりんぼう | 2013-07-13 19:45
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| 2013-07-13 00:23
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| 2013-07-10 23:41
ブログというのは、難しいですね。
文字のみで(顔文字はあるけど)、自分の考えている事、気持ちを表現しなければいけないのだから。
確かに誤解も生むこともあるのでしょう。
だからと言って、その方を傷つけるようなコメをしていいとは思いませんが、でも、その方と分かり合えたのなら、良かったです(^-^)
きっと誤解が色々あったのでしょうね。
きっとお互い色々勇気がいる事だったでしょうね。
私も動物大好きです。
うさぎは猫と似ていると思うのですが、鳴けない分、色々我慢していてこちらが気づいてあげないといけないから、難しいですね。
獣医で「驚いて飛んで逃げて骨を折って死んでしまうこともある。」と以前に聞き、医者に連れて行く事さえ、すごく怖い事になりました。
爪切り、自分でしていたのですが、上手く切れていなくて一本折れてしまい、可哀想な事もしました。
それからはうさぎ専門店で切ってもらっています。
うさぎさんは本当に弱い生き物。沢山生まれるからこそ、最初から長生きできない運命の子も沢山いるそうですね(;_;)
皆、可愛がってあげて、沢山幸せに暮らすうさぎさんが増えるといいなぁと単純な私は思いましたよ(^-^)
さわさわっ | 2013-07-10 19:43
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| 2013-07-10 18:04
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| 2013-07-10 17:21
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| 2013-07-10 11:42
こんばんは(^v^*)
ごめんなさい、
この数日、なんだかよく分からないけれど
(暑さの所為かなあ??)
ネットの繋がりが非常に悪く
ブログ巡りも1ページに1時間くらいかかる状況でしたので断念していました。
今日は久しぶりに調子が良いので来てみたら・・・

びっくりしました・・・・・

でも、問題は解決されたようなので本当に良かったです。

そうなんですよね・・・
ブログって本とは違いますから
よほどのことが無いと過去記事を読まない。
って方もいらして、
その所為で問題が起こってる。
って云うのは結構あちこちで目にします。
まあ、その方は賢明な方だったようで良かったですけど
本当に色々ありますよね・・・・・

一緒に暮らしてる生き物さんとトラブルと云えば
私も先日エドワードさんに咬まれちゃって(^^;;)\
今日、顛末を記事にしたところですが
本当は言うつもりなかったんですよ。
でも、みなさんからご心配頂いて
やっぱりちゃんと言った方が良いかな・・・って。

ゆーしゃんさんは
不思議で嬉しい体験されたんですね(^^*)
記事、楽しみにしています!!!
暑いですからお体には充分お気を付け下さいねv-238
かじぺた | 2013-07-10 02:14
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| 2013-07-10 00:45
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| 2013-07-09 23:55
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| 2013-07-09 22:24
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| 2013-07-09 19:35
ゆーしゃんさん。失礼しました。本当のURLを送ります。でも、無理をしないでくださいね。


私も動物全般大好きです!ウサギを飼うまでは、絶対猫派と宣言してはばからない私でしたが、マンション住まい、金魚がいるという状況だったのでウサギさんを飼うことにしました。

うちのメラニーはもうすぐ3歳。半年ほど前に避妊手術をしました。同じころ病院に通っていたうさぎさんは、同じくらいの女の子でした。その飼い主さんは、避妊手術は考えていないということを言っていました。今まで飼っていたうさぎさんが避妊手術をしなくても13歳くらいまで生きていた子が、何匹かいたからだそうです。

手術はやはりリスクがあるし、健康な子にメスを入れるのはやはり怖いし、かわいそうだと思います。

さらちゃんのような状況だと、もっと悩むと思います。でも一番近くにいるゆーしゃんさんが決めたことなら、サラちゃんにとってもベストだと思いますよ。
メラニーのママ | 2013-07-09 13:32
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| 2013-07-09 12:49
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| 2013-07-09 12:37
コメントの主、変な人で無くて良かった。でも例えコメントといっても人としての文章を書いてほしいです。
私は鳥派ですが、同じく鳥も見れますという病院も多いです。以前は動物病院不信者でした。鳥もうさぎと同じで病気を隠すし体力も弱い。治療や手術をするかしないか、そんな葛藤や不安、悩みなんてね、ブログなんかで書ききれない。動物を飼えば健康診断とかだけでも毎年スゴイお金が掛かっていることを知らないんでしょう。
でも謝罪してもらえて良かったですね。
余談ですがうさぎって産んだ赤ちゃんを人が触ったりするとその子を食べてしまうくらい気が強いとか聴きましたが。私の姉、飼っていたうさぎが子供を産んで育児放棄。なにやってんのよと怒りながらその子供達を育て上げたとか。姉の家では笑い話になっているようです。


ヤス | 2013-07-09 12:09 [編集]
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| 2013-07-09 10:38
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| 2013-07-09 09:15

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さらにゃん

2007年6月9日生まれ。
おんなのこ。

オトナの貫禄たっぷりのお姫様。
わらハウスの上からじっとヒトを観察するのが趣味。
でもたまに足を滑らせて慌てまくり…。
ブラックな毛艶がピカピカなレディです。

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2013年7月27日生まれ。
おとこのこ。

ボーっとしてるけど…
動きはドガ☆シャガ\ズベー!/
トロいんだか速いんだかわからない子♪
今日もドタバタ突進中☆

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2007年4月25日虹の橋にお引越し。
おとこのこ。

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赤ちゃん時代から下半身マヒに始まり、両手不全マヒ、時々ひきつけ、膀胱砂状結石、精巣悪性腫瘍、歯根膿瘍…
でものんびり元気~。

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2006年1月12日虹の橋にお引越し。
おんなのこ。

気が小さくて、スネると後ろアンヨぷりんぷりんして隅っこに行っちゃうちらりんです。でもやさしくて、ぴろりんのお世話もしてくれる奥ちゃまうさぎ。
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2007年6月8日生まれ。
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