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ぴろりんとちらりん 大好きなコたちへ

今日は ぴろりんとちらりんのことについて。

ぴろがどんなにすごいコだったか そして やさしいちらりんにどんなに支えられていたか・・・・。

そのふたりに 私たちヒトがどれだけ救われたか、いろんな方に知ってもらいたくて。


下半身を引きずりながら ぴろは9年以上も私たちのそばにいてくれました。

考えられないことです。

長く生きられないと言われていたのに。


普通に飛んだり跳ねたりできたのは 生後1ヶ月の間だけだったと思います。


出逢った時には もう足が悪かったぴろりん。

だから タダ者(無料) だったぴろりん。

そして半年後 ちらりんもやってきた。




仲良かったねぇ。


いつも一緒だったねぇ。

ほかほか♪



ちらりんが そばにいてくれたから ぴろりんはうれしかったんだよね。

そして元気だったんだよね。

あんなにいろんな病気を抱えていたのにね。


テーブルの上の果物を ぴろの分と自分の分と ちゃんとふたぁつ取ってきてあげたちらりんちゃん。

あ~ら

頭がよくて繊細なコでした。



いつもよりかかっていたぴろりんちゃん。


それを ずっと受け止めてあげたちらりんちゃん。


ちらりんが 虹の橋にいってしまってからのぴろりんは 急速に動けなくなりました。

ころん

いつも穏やかなぴろりん。



ぴこ

寒くなったら ピンクのお布団。



よぉぐるとじゃぁあ

お鼻にヨーグルト・・



ぶぶぶれぇものぉ

むにょ~~ん


そして 1年3ヵ月後、ちらりんの待つ虹の橋へ・・・・。


ぴろりんは すべてを受け入れていました。


これは 私にはできない。

ぴろりんは ほんとに自然体でした。


あるがままを受け入れて、抵抗するでもなく 負けるでもなく・・・・・・。


ぴろりんのように生きられたら どんなにいいか。


病気のうさぎさんのお世話は 大変だね  って みなさんに言われます。


でもね、  

そんなことは 決して ないんですよ。


だって うちゃぎさんは 何も文句は言いません。

理屈もこねません。

体を支えるのだって とっても軽い。

そして その体を 撫でたりさすったり マッサージしたりすると 私の方が休まるのです。

とにかく その体に触るだけで とても嬉しかった。

ぴろりんが 病気に苦しめられているという事実は辛いけど、

いつまでそばにいてくれるかという恐怖はあったけど、


でも 逆に 助けられていたのは いつでも私たち人間だったのです。




************************************************

今日のむーにょん・さらな

むー様なり。

おや、おとなの雰囲気が・・



ぽっこぽこ。

少し太った?

piro.gif
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うちゃぎ日記 | comments:(28) | trackbacks:(0) | TOP▲

COMMENT

tamacoさんへ
ほんとうに自然体って難しい・・。
やろうと思ってやれることではないよね。
ぴろだからこそだと思います。
ちらは そのぴろと一緒にいることで それなりの心労はあったと思いますよ。
まるで人間みたいだけど、ちらって そういうコでした。

ハチコちゃんとケイトちゃん、そしてネル君、3兎ちゃんいることで 赤ちゃんに対する気持ちはかなり寛容なものになってるのでは?
動物って 自分より小さきものに対しては やさしいですよね。
きっと一緒に子育てしているような気になっていますよ^^
ゆーしゃん | 2008-08-28 00:36 [編集]
いおりんママさんへ
ぴろりんは9年間ずーーっと闘病生活だったはずなのに 
なんだかそんな気がしません。
それはやっぱりぴろりんだからこそなんでしょうねぇ。
ちらりんもよくここまでぴろを支えてくれたと思います。
写真のように 毎日がほのぼのというわけではないけれど、心配で心配でどうしようもない日々もあったけれど、でも・・、
ぴろとちらは 今でもほのぼの劇場の主人公。
いろんなヒトの心の中に生き続けて欲しいと思っています。
ゆーしゃん | 2008-08-28 00:20 [編集]
akemiさんへ
ちらは ヒト語を解するうちゃぎでした。
だから 当然 数の認識もあったかも・・(笑)
ぴろちゃんの分とあたちの分 ってね^^

世の中には目に見えるものと 目に見えないものとがあって、その目に見えないものの中に 魂というものがあると思います。
肉体は消えても 魂は残る。
ぴろとちらの魂は 絶対に絶対に そばにいます。
二人一緒に です^^
ゆーしゃん | 2008-08-27 23:51 [編集]
ママりんさんへ
9年の月日は考え様によっては長いけど、
でも過ぎてみれば あっと言うまですよね。
ぴろりんは いろんな病気を抱えていました。
下半身麻痺なので 睾丸が下に降りず、おなかの中で腫瘍化して悪性精巣腫瘍に。
そしてそれが肺に転移して 呼吸困難に陥ったのです。
思えば足さえ悪くなかったら ぴろはギネス級の長生きうちゃぎだったかも。
でもその場合は きっとうちにはきていなかったことでしょうね。
ちらりんとの出会いもなかったかもしれない。
世の中は不思議な現象の連鎖ですね。
偶然が必然になって そこに幸せが生まれる・・。
ぴろとちらは私たちに幸せを持ってきてくれたのです。
 
ゆーしゃん | 2008-08-27 23:43 [編集]
つきおかんさんへ
ほんとにおかんさんのおっしゃるとおり、ふたりは永遠に私たちと一緒だと思えます。
これは言葉の上での比喩ではなく 事実 いつも一緒のような気がするのです。
昔のぴろやちらの姿はないけれど 魂はすぐそばに宿っている・・・・・。
そんな気がしています。
不思議なことだけれど 世の中はわからないことがいっぱい、こういう現象があってもちっとも可笑しくはないのですよね。
ゆーしゃん | 2008-08-27 23:30 [編集]
とてもいい(考えさせられる)日記でした。
ぴろちゃんちらちゃん、自然体って難しいよね。
すごいね、えらいね。
うちの子たちは、どうでしょう?
きっと今、私が赤ちゃんのお世話中心だから何か感じとってるんだろうね。
みんな幸せに思って欲しいなぁ。
tamaco | 2008-08-27 23:24
うさキックさんへ
私もぴろは偉大だと思います。
人間が 足もとにも及ばないほどの高い霊性を持っているように思えるのです。
大袈裟かもしれないけど・・・・・。
ちらりんも ちょっと自分とは様子の違うぴろりんをよくあれだけお世話してくれたと思います。
一生懸命に毛繕いをしてあげて、ぴろりんが楽なようにいつもいつも寄りかからせてあげて・・・・・。
とても健気です・・。
ふたりはほんとうに 赤い糸で結ばれているのでしょうね。
赤い糸・・こういう言い方は本来はあまり好きじゃないんだけど、でもふたりの場合はそれが ぴったりくる言い方だと思うんです。
ゆーしゃん | 2008-08-27 23:21 [編集]
私、大好きだよ!!
ちらりんちゃんも、ぴろりんちゃんも。
ほのぼのとしてて、心が暖かくなるよ。
ゆーしゃんさんもステキ!!
いおりんママ | 2008-08-27 23:06
がめらママさんへ
ほんと うちゃぎさんがぴっとりくっついている姿って いいですよね。
これが人間だったら しかもすぐ側でやられたら・・(笑)

ふたりのぴっとり写真が みんなの心に焼き付けられて幸せな気分になっていただけたら とても嬉しいです。
でもね、こういうふたりの場合、ヒトのはいっていく隙間ってあまりないですよ。
だって 常にふたりの世界なんだもの。
これはこれで 問題アリなのかも。(笑)
ゆーしゃん | 2008-08-27 23:06 [編集]
ちらちゃんは果物を2こ
持ってきたりしていたの?
すごいね。ほんとにすごいね。

切ないあの日以来の
私の頭の中での
ぴろちゃんとちらちゃんは
お花畑をなかよく ぴょんぴょん
どこまでもどこまでも
走っている姿なんです。
ふたりがね・・・
見つめ合いながら どこまでも どこまでも・・・
楽しそうに。とっても楽しそうに。
akemi | 2008-08-27 23:01 [編集]
うさポンママさんへ
あんずちゃんの傷、心配ですね。
傷そのものが気になってかじるのか、それとも ほかに理由があっての自傷行為なのでしょうか?
実は ぴろにもちらにも 自傷行為があったのです。
ぴろは 自分の足を齧っていた時期があるのです。
自由のきかない足に 何か違和感があったのでしょうが、つま先をどんどんどんどん齧って骨が露出してしまいました。
ちらは 自分の毛を毟って食べていました。
このコは神経質で繊細だったので 心の病があったのかもしれません。
いずれにしても こういう場合は気が気ではありません。
心配ですよね。
あんずちゃんの傷、少しでも早く癒えればよいのですが・・。
ゆーしゃん | 2008-08-27 22:57 [編集]
うさ日和(めーめ)さんへ
ほんとに 見守られているのは私たち人間ですね。
動物って その為にこの世界にきているのかもしれない。
なんか そういう話をきいたことがあります。

ヒトは 自分達が一番賢くて偉いと思っている。
でも魂の存在では 動物の方がずっと上ですね。
自分のことを振り返るのは とてもイヤなことだけど、でもそうしないと進歩はないんですよね。
もっと素直にならなければ・・・・。
ゆーしゃん | 2008-08-27 22:27 [編集]
ゆうさんへ
只者じゃないですね、すごいコぴろりん です^^
それを支えていたちらりんもすごい。
ふたりが私たちに与えてくれたものは たとえようのないほど膨大なものでした。
でも 私がふたりにしてやれたことはほんとに微々たるもので それが今でも心残りです。
もっとああすれば こうすれば良かった と日々考えています。

ぴろとちらの魂が むーとさらの中に生きていてくれることが 今のせめてもの願いです。

ゆーしゃん | 2008-08-27 22:11 [編集]
ウサのすけちゃんの飼い主さんへ
あんな表情のできるうちゃぎさんって いませんよねー。
ぴろはほんとにちらが大好きで いつもあとにくっついて動き回っていました。
もしも ぴろひとりだったら、 ここまで動き回らなかったと思います。
ちらが もっと長生きしていたら ぴろは その後も元気だったかもしれない。
ただ ちらが虹の橋へいってしまったのとほぼ同時期に精巣腫瘍が発見されたんです。
この腫瘍がのちに肺へ転移したと思われます。
やっぱりふたりは いつでもいっしょなんですよね。
でもその1年3ヶ月という期間は 間違いなく 私たちの為にだったと思うんです。
ぴろとちら ふたりともいっぺんにいってしまったら わたしたちの悲しみが大きい、それがぴろにはわかっていたような気がしてならないんです。
ぴろとちら、このふたりは 奇跡を起こしてくれた。
信じられないようなことをいっぱいいっぱい・・。
そして 今でもこの奇跡は続いているような気がしています。
この意味、わかりますよね?

ゆーしゃん | 2008-08-27 21:58 [編集]
凄いですよね~愛ですよね~
これを無償の愛って言うんでしょうね~
ゆーしゃんさんの気持ち解ります。
私も何度もうさぎさんに癒され、助けられています。
9年間以上、長い様で短いですね~
うさぎさんの寿命を知った時からいつかその日が来るのは
解ってますが・・・ぴろちゃんは大往生だったんですね
早い子はもっと早いですもの・・・
短い時間の中で、でも、ゆっくりとした素敵な時間を過ごしたんですね。
出来る事ならいつまでも、ずっと一緒に居たいですねぇ・・・あっ、涙が・・・
ママりんさん | 2008-08-27 20:45
ゆーしゃんさん、こんばんは。

ぴろりんちゃん、ちらりんちゃんは、天使だね。
ゆーしゃんさん家族にとっては、永遠のもので、
そして今もきっと一緒だと思います。
つきおかん | 2008-08-27 20:36 [編集]
こむぎママさんへ
うちゃぎさんは ほんとに素直でやさしいね。
ヒトは余計なことばかり考えて生活しています。
自分というものに激しく執着しているし、傷つけあっている。
それが人間だっていえるのかもしれないけど・・。
でも ほんと見習わなければね、うちゃぎさんのこと。
そうすれば 世界はもっと平和なんだよね。
ゆーしゃん | 2008-08-27 20:29 [編集]
でぶにゃんさんへ
ぴろりんとちらりんは むーにょんとさらなの中にいるような気がしてならないのですよ。
性格は違っても 行動や反応が同じだったりするのです。

ぴろりんのような生き方は理想ですね。
ちらりんのように 他人にやさしくあれ という生き方もカンタンではありませんよね。
私たちはうちゃぎさんに教わることばかりです。
可愛いだけではないのですよね^^
ゆーしゃん | 2008-08-27 20:23 [編集]
うさぎだんちさんへ
あのふたりのこと、ほんとはもっともっと書きたいなって思います。
でも ヘタすると頭の中で感情が怒涛のようになりそうなので・・・・・・。
できるだけ 淡々と書いていきたいと思うけどなかなかね~。
でも ぴろりんとちらりんが むーにょんとさらなの中に生きているように感じてなりません。
不思議なことですね。
ゆーしゃん | 2008-08-27 20:11 [編集]
私が尊敬するぴろちゃん。
本当に素敵なうさちゃんですよね。
沢山の勇気や力を貰いました。
優しいちらちゃんにも温かい心を貰いました。
ふたりは本当にベストカップルですよね。
運命ってあるんだなーとしみじみ感じました。
うさキック | 2008-08-27 13:39
いつもぴろちゃんがちらちゃんにぴっとりくっついていて。それが微笑ましくて、幸せな気分になります。
今なお、みんなを幸せにできるぴろちゃん、ちらちゃんってホントすごいよね!
がめらママ | 2008-08-27 13:14
ぴろりんのおかげで、うちのあんずに
“痛いの堪えて頑張ってるんだね!えらいね!”って、
たくさん撫でて褒めてあげれました。
今、あんずはいろいろあって、肛門と背中に傷があります。
背中はだいぶマシになりましたが、肛門は化膿まではいってませんが、
二次感染して腫れ上がってます。
しっぽの毛もむしって、赤い皮膚が丸見えで痛々しいです。
けど、自分で噛んでひどくしてるトコもあるので、
噛んだらあかんよ・・・と止めるばかりでした。
けど、ぴろりんとゆーしゃんさんのおかげで
そうじゃない。頑張ってるんだよね!と思えました。
ちらりんの優しさにも、びっくりして感動で泣けてきました。
ほんと、むーにょんくん&さらなちゃんの
ステキなお兄さん&お姉さんですね。
うさポンママ | 2008-08-27 13:10
ほんとうに天使うちゃずですね。 あは、涙が・・・。 

ウチの先代はチャウチャウ(わんこ)の女の子。
ぴろちゃんの静かな深いまなざしがそっくりで、会いにきたのが始まりでした。
いい子いい子、みんないい子。
ぴろちゃんもちらちゃんも若い二人を見守っていてくれるんですね。
そして一番見守られてるのは、わたし達なんだって思いますv-46
ありがとう。 ちょっとずつでも成長するね。
うさ日和(めーめ) | 2008-08-27 11:58
ぴろちゃんは、初めはタダ者でも実は只者じゃなかったんだよね。
その姿、兎生、決してかわいそうなんかじゃない。
幸せだったよね。
で、みんなも幸せにしてくれた。
ちらちゃんの存在も大きかったよね。
なんか、文がまとまらないけど。
むーちゃん、さらちゃん、君たちのお兄ちゃんやお姉ちゃんは最高だね。
ゆう | 2008-08-27 11:29 [編集]
すごいよね。本当に強かったよね、ぴろちゃん。
私はぴろちゃんの表情が大好きなんですよ。
本当になんて穏やかなんだろう?って。
ぴろちゃんはちらちゃんが大好きだったんだよね。
ちらちゃんが先に行ってしまって、ぴろちゃんの元気もなくなっちゃって・・・。
ちらちゃんが、もう少し長生きしてくれていたら、ぴろちゃんももっと長生きできたんだろうな。
・・・そうは思うけど、
ちらちゃんだって、精一杯長生きしてくれましたよね。
ぴろちゃんもゆーしゃんさんやおねいちゃんを悲しませないために、ちらちゃんがいなくなっても精一杯生き延びてくれたもんね。
寿命が人間よりも短いうさぎさん。
いつか必ずお別れするときがやってくる。
とてもとても、悲しくて怖いことだけど。
それでも今日、一緒に生きてくれてありがとうと思います。
ウサのすけの飼い主 | 2008-08-27 10:32
二人の姿を思い出します。
懐かしいね。
優しい二人に癒されました。
人間にはできない献身的な姿です。
それも押しつけじゃなく嫌みなくできるのがうさぎさん。
見習わなくてはいけませんね。
教えられることが多いうさぎの生き方です。
こむぎママ | 2008-08-27 10:02 [編集]
ぴろちゃん、ちらちゃんのこと
読みながら泣いてしまいました。

ぴろちゃんのほんわかしたお顔が
好きで、ちらちゃんの優しさが好きで、
このブログ
に来るようになりました。

ぴろちゃんのように生きられたいいな。
ちらちゃんのような人になれたらいいな。
改めて、そう思いました…。
でぶにゃん | 2008-08-27 08:26
泣けた・・・。
この記事は切ない・・・。
ちらりんの優しさにぴろりんの強さに
再び出会えたと思いました。
悲しいから、また来ます・・・。
うさぎだんち | 2008-08-27 00:08

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さらにゃん

2007年6月9日生まれ。
おんなのこ。

オトナの貫禄たっぷりのお姫様。
わらハウスの上からじっとヒトを観察するのが趣味。
でもたまに足を滑らせて慌てまくり…。
ブラックな毛艶がピカピカなレディです。

あーぷる

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2013年7月27日生まれ。
おとこのこ。

ボーっとしてるけど…
動きはドガ☆シャガ\ズベー!/
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今日もドタバタ突進中☆

ぴろりん

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1997年12月5日生まれ。
2007年4月25日虹の橋にお引越し。
おとこのこ。

何でもアリのうちゃぎ・ぴろりんです。
赤ちゃん時代から下半身マヒに始まり、両手不全マヒ、時々ひきつけ、膀胱砂状結石、精巣悪性腫瘍、歯根膿瘍…
でものんびり元気~。

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1998年5月ごろ生まれ。
2006年1月12日虹の橋にお引越し。
おんなのこ。

気が小さくて、スネると後ろアンヨぷりんぷりんして隅っこに行っちゃうちらりんです。でもやさしくて、ぴろりんのお世話もしてくれる奥ちゃまうさぎ。
今でも時々、来ているようです…?

むーにょん

むーちき

2007年6月8日生まれ。
2012年3月25日虹の橋にお引越し。
おとこのこ。

まぁるいおチビちゃんです。
こうと思ったら一直線・・・。
もうまわりは見えてません。
短いアンヨでいつもふんばってます。

ふにちゅん

ふにふに

2012年6月1日生まれ。
2013年5月29日虹の橋にお引越し。
おとこのこ。

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